小さな幸せがある生活

30代女子です。自分のまわりを見れば、小さな幸せが沢山転がっています。小さな幸せを集めると大きな幸せになります。私が気付いた小さな幸せを紹介しています~♪

女性の一人暮らし、隣人がうるさい時の対処法は?

   

20代・30代の方であれば、一人暮らしを始めてからある程度年数が経っているという方も多いかと思います。

実家に居た時とは異なり、自炊や家事など自分で行うことは慣れたものだと思いますが、慣れることができないものもありますよね。

その代表的なものの1つとして、「隣人トラブル」が挙げられます。

女性の一人暮らしの場合、隣人がうるさくて仕方なくても注意できない、ということがあるのではないでしょうか。

そんな時にはどうすればいいのか、隣人がうるさい時の対処法についてご説明していきたいと思います。

◆隣人がうるさい時のオススメの対処法は?

隣人がうるさい時には、女性の一人暮らしの場合には以下のような対処法がオススメです。

1.警察に連絡して注意してもらう
2.管理会社に相談して注意してもらう

1)警察に連絡して注意してもらう

警察にお世話になるということに抵抗を感じる方もおられると思いますが、女性の一人暮らしは警察にお世話になったほうがいいこともあります。

特に隣人トラブルなどはデリケートな問題でもあるため、直接隣人に話をつけようとしても、危険な目に遭う可能性も否定はできません。

そのようなことを避けるためにも、警察に連絡して事情を説明し、注意してもらうという方法がおすすめです。

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110番をし、「隣人がうるさくて困っているのですが」と相談すると、マンションまで様子を見に来てくれ、実際に隣人に注意してくれます。

隣からの通報だと言わないでほしいと伝えておけば、誰が通報したのかわからない状態で注意をしてくれますので、安心できます。

実際に私もこの方法で注意してもらい、隣人が静かになりましたし、警察の方もとても親切でした。

2)管理会社に相談して注意してもらう

こちらもやはり間接的に注意してもらうという方法ですが、警察よりは確実性に欠けます。

というのも、隣人が夜中に騒いでいる最中に来てもらうことはできませんし、警察に注意されるよりはインパクトに欠けるためです。

ただ、管理会社に相談して注意してもらうことで、隣人は「このままでは追い出されてしまう」という危機感をもちますので、そのような意味ではおすすめできます。

◆隣人がうるさくても避けるべきことがある!

隣人がうるさくて思わずやってしまいそうなことでも、避けるべき行為があります。

・直接「うるさいです」と伝えに行く
・壁を思いっきり叩く、蹴る

今のご時世、悲しいですがいい人ばかりではありません。
注意されたことに腹を立てて、何をするかわからないような方も実際におられます。

女性の一人暮らしでは特に、危険を伴うことはできるだけ避けて、警察や管理会社を通して注意してもらうようにしましょう。

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